料金プラン
「どのプランが最適か?」よりも、
「どうすれば失敗しないか?」を
大切にしたい皆様へ
システム導入の検討で、最も不安なのは…
「もし、自社に合わないプランを選んでしまったら…」
ということではないでしょうか。
私たちのプランは、単なる機能の松・竹・梅ではありません。
貴社の事業フェーズや解決したい課題の深度に合わせて、いつでも最適解を選び、
また変更していけるように設計されています。
まずは、各プランでご提供するサービス内容を比較し、貴社の現在地と照らし合わせてみてください。
私たちと一緒に、失敗しないIT投資の第一歩を踏み出しましょう。
貴社の状況に合わせて選べる3つのプラン
事業フェーズに合わせて選べる、3つの伴走支援プランです。
課題の「診断・計画」から、具体的な「実行・改善」、そして「事業変革」の推進まで、貴社の状況に最適なプランをご提案します。
デジタル顧問プラン
開発しないからこそ、価値がある。すべての成功は、この準備期間から始まります。
こんな方におすすめ!
- ・気軽に相談できる相手がいない
- ・専門家と壁打ちしながら課題を整理したい
- ・既存システムのちょっとした修正や保守を任せたい
プラン内容
月次戦略ミーティング
IT相談室(チャット・Web会議)
既存システムの修正・保守
解像度アップレポート
業務カイゼンプラン
一番人気
「わかった」を「できた」に変える。計画を、実行する力を。
こんな方におすすめ!
- ・特定のExcel業務や手作業をなくしたい
- ・目に見える小さな成功体験を積み重ねたい
- ・解決したい課題は明確だが、どう作れば良いか分からない
プラン内容
月次戦略ミーティング
IT相談室(チャット・Web会議)
既存システムの修正・保守
解像度アップレポート
週次戦略ミーティング
カスタムアプリ開発
改善効果レポート
DX推進パートナープラン
テクノロジーを、競争力へ。貴社の「外部CTO」が事業を加速させる。
こんな方におすすめ!
- ・ITをコストではなく投資とし、経営の武器にしたい
- ・エンジニアを採用する代わりに、高い専門性を持つチームを確保したい
- ・複数の部署にまたがる複雑な課題を、全社最適の視点で解決したい
プラン内容
月次戦略ミーティング
IT相談室(チャット・Web会議)
既存システムの修正・保守
解像度アップレポート
週次戦略ミーティング
カスタムアプリ開発
改善効果レポート
基幹システム開発
DX推進チームのアサイン
ご相談から運用まで、迷わせません。
私たちは、お客様が不安を感じがちな各ステップに徹底的に寄り添い、プロジェクトを成功に導きます。
経営とITをつなぐ「月次戦略会議」
現状の確認や漠然としたお悩みをお聞きするだけでなく、貴社のビジネス目標達成のためにITをどう活用すべきか、経営的視点で共に考える「作戦会議」です。社長の頭の中にある構想を、実行可能な計画へと落とし込みます。
貴社専属の「IT相談室」
(チャット・Web会議)
「この手作業を効率化したい」「ツール選定で専門家の意見が欲しい」。そんな日々の課題に対し、貴社の専任パートナーが的確にお答えします。IT担当者を一人採用するコストを抑え、専門知識を持つチームを貴社の「IT部門」としてご活用いただけます。
既存システムの修正・保守サポート
「担当者が辞めて更新できない」「原因不明のエラーが時々起こる」。そんな、貴社が抱える既存システムに関する"小さな困った"を解決します。軽微な修正や保守作業を通じて、日々の業務を支えるIT資産の安定稼働をサポートし、大きなトラブルへと発展するのを未然に防ぎます。
課題の核心を捉える
「解像度アップレポート」
対話を通じて、以下のドキュメントを作成・ご提供します。これにより、漠然とした課題が整理され、社内での合意形成や意思決定がスムーズに進みます。
課題を解決する
「業務特化型アプリケーション」の開発
ヒアリングで特定したボトルネック(例:請求書発行、経費精算、顧客管理など)を解消するための、小規模なアプリケーションを開発・提供します。高機能なSaaSを導入するほどではないけれど、手作業では限界、という業務に最適です。
成果を最大化する
「週次アジャイル開発」
毎週の定例ミーティングで、開発中のアプリケーションの「動くもの(プロトタイプ)」を実際に触っていただき、フィードバックをいただきます。その声を元に、翌週には改善版をお見せするというサイクルを高速で回します。
投資対効果を証明する
「改善効果レポート」
アプリケーション導入前後で、特定の業務にかかっていた時間がどれだけ削減されたか、手作業によるミスが何件減少したかなどを定量的に計測し、毎月レポートとしてご提出します。
全社最適を実現する
「部門横断システム」の構築
部門ごとに独立していた情報を繋ぎ、会社全体の生産性を最大化します。
貴社専任の「DX推進チーム」のアサイン
貴社の「外部IT部門」として、専任のプロジェクトマネージャーと開発エンジニアで構成されるチームを固定でアサインします。日々のコミュニケーションから戦略会議まで、常に同じメンバーが貴社と向き合います。